障害者も含め、全ての人が「人間らしく生きる」ことを基本に
命の尊厳を大切にし、意義ある人生をともに歩んでいきます!
命の尊厳を大切にし、意義ある人生をともに歩んでいきます!
(ビーオブエス企業理念の冒頭)
最近アクセス件数が以前に比して激減している。
理由が読めないと思っていたが
例のパソコン障害者がピンク系からのアクセスを
事前チェックをかける体制を取り
門前払いにしてくれていたようだ。
こういうサイトは無数にあり
天文学的数字に増殖していくのに
なぜ規制できないのかネェ!!
でもこういう数字もあってはじめて
賑わいのあるブログなのだろうが
〜 〜 〜
う〜ぅん 意味のないアクセス件数だけが増えてもネェ・・・・・
要は障害者関連だけでどこまで勝負できるか?
数ヶ月は皆さんのご協力にかかっています。
ぜひ「徒然なるままに」をお友達・ご近所・町内会にも???
ご案内くださいネ!
というようなこともあるが気を取り直して
また文章の手直しを貰った。
現在改定中の「ゆうりんの家」のホームページの理事長挨拶。
田村理事長の書いた原稿を読みやすく・感じ取り易く
「校正しといて。あとはシオヤンに任しとくし!」
過去からこういうパターンが多い。
「でもご安心を・・・・・」
彼の思いはいちいち云われなくとも理解している。
お互いのことを理解し合える仲間がいることは心強い。
私は特にそう思うひとりでもある。
彼とは当時のNPO法人の設立趣意書以来
こういう文章を2人で作成してきた間柄。
特段今回はどうこう云うことがなかった。
いつもは「あれが あぁなって こうして 纏めといて!」と
訳の分からぬ言葉が結構響く。
そのときどきの彼の思いは外さない自身がある。
簡単に言ってしまえば私自身の心の思いを
彼の言葉の表現体にすればいい。
だが最近は一から書くことはあまりない。
それが学習の成果か?
今日の原稿のなかに
「私の理念は当初より一貫しています。
『障害者も一人の人、お互い対等になるには障害者であっても出来ることは積極的にする。出来ない部分のみサポートしてもらう。』
私には“障害者だから何でもしてもらう”という考えはありません。
工夫しながら自分で出来ることを積極的にし、出来ない部分は援助を受ける。
『障害があっても一人の人間として、自由に・生き甲斐を持ち・意義ある人生を歩み続けられるようにしたい』こういう想いで取り組んでおります。」 とあった。
私は改行などで読みやすくしただけ。
この考えって彼と出会ったときと全く同じ。
2人ともこのベースは大切にしている。
先日も谷口明弘氏の講演のなかで
障害者の自立とは、まぎれもなく自己実現に向かうことであり
(これは不自由な障害者ひとりではできない)
(ヘルパーとともに作っていくことを云います)
障害者を甘えさせてはいけない。
障害者自身も甘えてはいけない。
障害者に係わるものは全て
こういう気持ちを大切にしている。
そこには変な同情や
慰めの言葉などは厄介もの以外何もない。
ビーオブエスの職員は
今日も無事仕事を終えました。
明日も元気です。
理由が読めないと思っていたが
例のパソコン障害者がピンク系からのアクセスを
事前チェックをかける体制を取り
門前払いにしてくれていたようだ。
こういうサイトは無数にあり
天文学的数字に増殖していくのに
なぜ規制できないのかネェ!!
でもこういう数字もあってはじめて
賑わいのあるブログなのだろうが
〜 〜 〜
う〜ぅん 意味のないアクセス件数だけが増えてもネェ・・・・・
要は障害者関連だけでどこまで勝負できるか?
数ヶ月は皆さんのご協力にかかっています。
ぜひ「徒然なるままに」をお友達・ご近所・町内会にも???
ご案内くださいネ!
というようなこともあるが気を取り直して
また文章の手直しを貰った。
現在改定中の「ゆうりんの家」のホームページの理事長挨拶。
田村理事長の書いた原稿を読みやすく・感じ取り易く
「校正しといて。あとはシオヤンに任しとくし!」
過去からこういうパターンが多い。
「でもご安心を・・・・・」
彼の思いはいちいち云われなくとも理解している。
お互いのことを理解し合える仲間がいることは心強い。
私は特にそう思うひとりでもある。
彼とは当時のNPO法人の設立趣意書以来
こういう文章を2人で作成してきた間柄。
特段今回はどうこう云うことがなかった。
いつもは「あれが あぁなって こうして 纏めといて!」と
訳の分からぬ言葉が結構響く。
そのときどきの彼の思いは外さない自身がある。
簡単に言ってしまえば私自身の心の思いを
彼の言葉の表現体にすればいい。
だが最近は一から書くことはあまりない。
それが学習の成果か?
今日の原稿のなかに
「私の理念は当初より一貫しています。
『障害者も一人の人、お互い対等になるには障害者であっても出来ることは積極的にする。出来ない部分のみサポートしてもらう。』
私には“障害者だから何でもしてもらう”という考えはありません。
工夫しながら自分で出来ることを積極的にし、出来ない部分は援助を受ける。
『障害があっても一人の人間として、自由に・生き甲斐を持ち・意義ある人生を歩み続けられるようにしたい』こういう想いで取り組んでおります。」 とあった。
私は改行などで読みやすくしただけ。
この考えって彼と出会ったときと全く同じ。
2人ともこのベースは大切にしている。
先日も谷口明弘氏の講演のなかで
障害者の自立とは、まぎれもなく自己実現に向かうことであり
(これは不自由な障害者ひとりではできない)
(ヘルパーとともに作っていくことを云います)
障害者を甘えさせてはいけない。
障害者自身も甘えてはいけない。
障害者に係わるものは全て
こういう気持ちを大切にしている。
そこには変な同情や
慰めの言葉などは厄介もの以外何もない。
ビーオブエスの職員は
今日も無事仕事を終えました。
明日も元気です。


