「ぎっくり腰」ってどういうの?

ここでは、 「ぎっくり腰」ってどういうの? に関する情報を紹介しています。
障害者も含め、全ての人が「人間らしく生きる」ことを基本に
命の尊厳を大切にし、意義ある人生をともに歩んでいきます!
(ビーオブエス企業理念の冒頭)
もう4月も終わる。

ここ2〜3日事務内勤の者と今月の売上はなど確認しあう。
月末近くになるといつもの光景だ。
私の予測は結構当たると自負している。
今月はさして大きな問題もないが
かといって非常に良い・凄く善戦したと云うほどでもない。
毎月ひとつのが上がればもうひとつの事業部が凹む。
とかく「企業は上手くいかぬ」



急に原因不明のぎっくり腰になってしまった。
完全な?ぎっくり腰でもなく xxxモドキではあるが・・・・・

「ぎっくり腰」ってどういうの?

本来腰痛の分類には 急性腰痛症(ぎっくり腰)と慢性腰痛症がある。
腰痛の分類は学術的には原因による分類であるが難しい。

急性腰痛症(ぎっくり腰)とは
腰部の筋肉・靭帯・椎間板・椎間関節などの損傷
(例えば、腰椎捻挫、筋・筋膜性腰痛、椎間板ヘルニア等)により
急激な痛みを伴う腰痛の総称。
(鍼灸治療が最も得意とする疾患でもあるそうな・・・)

これが起こる原因は
●急な動作●疲労●寒さや冷え●運動不足●肥満
● 体のかたさ●古傷(「クセ」になっている状態)などが
● 重なり合って発症するらしい。


でも動くと私の場合は激痛でなく鈍痛が走る。
特に前屈や後屈の時に痛みが増悪するので
辛いのは布団から起き上がるのが非常に難儀なことである。
昨夜夜中までベランダの掃き出しを開けていたが
閉めるにも起き上がらないとダメなので
そのままにしていた。

前屈のかわりにスクワットなどの形で上下するとかなり楽。
よっぽどの重症ではないので
椅子から立つこと・椅子に座ることなどはまだ比較的まし。

これで記憶しているのは2回目。
らしきことは数度ある。

前回のときは徳島県にある視察で行く前に
突然になり断りと見送りに行ったつもりなのに
バスに無理やり乗せられて現地まで行ってしまった。
吉野川の河口堰の問題が噴いていた時のこと。
座席に座りながら全く動くこともままならなかったが
今回はそれほどでもない。

ヘルパーなどの仕事でぎっくり腰になる者もいる。
みんな自分は・・・・・・・・と思っていること自体が
間違いなのです。

塩谷さんは
今日もまあなんとか仕事を終えました。
明日は元気です。
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