強運も実力のうち・でも居宅支援では一発モノはありっこない

ここでは、 強運も実力のうち・でも居宅支援では一発モノはありっこない に関する情報を紹介しています。
障害者も含め、全ての人が「人間らしく生きる」ことを基本に
命の尊厳を大切にし、意義ある人生をともに歩んでいきます!
(ビーオブエス企業理念の冒頭)
昨日は内藤大助が勝った。
でも終盤はパンチが入っているようでも
力はなかったと素人目にはみえた。
そら30をいくつか超えて36分間集中して
動き回るのは厳しいだろうナ。

結局はドロー。
3者3様の判定。
ひとりは相手に ひとりは内藤に
主審はドローで最終決定はドロー。

ボクシングの世界戦では各種取り決めのなかに
ドローはチャンピオンの防衛という項目があるらしい。

内藤大助は昨年のバカとの試合で
一躍ヒーローに・・・・・
結局のところバカの力を最大限生かして
年間MVPも獲得した。

バカ家族から試合の申し出を受けてしまったところに
彼の強運があった。

本人にしてみればバカ親子さまさまか?

TBSもバカ家族を煽るだけ煽り
反省の弁もなく
今度は新たにヒーローを作ったのは自分たちだと云わんばかりに
内藤・内藤とやっている。

こいつ等は本当に
スポーツ選手に寄生する懲りない面々なのだろう。



そして今日は世界一層の厚いと云われる女子マラソン
5〜6人の優勝候補を引き連れても
なんとか高橋尚子が勝つと思っていたが

早々と脱落したらしい。
仕事で試合そのものは見れなかったが
TVの中継中にもゴールも出来なかったとか。

もう35だもんネ。
なんと21歳のマラソン初挑戦の者が勝ってしまったらしい。
高橋尚子って名前だけで恐れられた選手たちの
まだ次の世代の選手か。

ジャッジと違って時間の競争は正確に出て公平感がある。
時たま早くオリンピック内定を出しすぎて
変な言い訳をしていた時期もあるが・・・

明日 男女とも内定者が決まるらしい。
そこには諸般の事情も考慮してとあるらしいが
「高橋尚子さん 内定」などと為れば
ボクシングの点数と同じになってしまう。

USAの100mは全米選手権で3位までの者が
自動的に決定するが

「マラソンは そういうスポーツではありません。
真夏の試合で戦える意志の強さや暑さに耐えうる者
それにはやはり経験も十分検討材料になります」
日本陸連のお歴々はそう思いたいのでしょうネ。

でもスポーツは結果が全てでしょう。
そこに4年に一度の照準を合わせられる強運や
真の強さが求められるのでしょう。

ここが私たちの業務分野と違うところです。
私たちはその日一日ではなく
短期そして長期目標に向かって利用者とともに
長く一歩づつ歩んでいく仕事ですから・・・・・

塩谷さんは
今日も無事仕事を終えました。
明日も元気です。
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