今年の残りをどうしよう ・ たいした内容ではない

ここでは、 今年の残りをどうしよう ・ たいした内容ではない に関する情報を紹介しています。
障害者も含め、全ての人が「人間らしく生きる」ことを基本に
命の尊厳を大切にし、意義ある人生をともに歩んでいきます!
(ビーオブエス企業理念の冒頭)
ビーオブエスの職員は
昨日今年度最後のイベントも無事?終了し
ほっとしているのもつかのま
年末まで残り一週間です。

やり残しをかたずける最後の週。
予定をちょっと書いておこうかな!
怠惰な方向に流れないために・・・・・

24日の今日は今年の残りをどうしよう
25日は日々の活動・ちょっとシンドイ散歩篇
26日はブログ休み・なんで休むのかは意味不明。
27日は事務所の10大ニュースから
28日は私の10大ニュースから
29日は年末の買い物に行った
30日はさあその時しだい
31日・大晦日はカウントダウン「行った年:来た年」

こんなことを勝手に考えているが「それがどうしたんや?」


今日今年を締めくくるべく第二四半期の中間報告から
次年度の厳しさを綴る書面をヘルパーを纏めている社員に向け発信した。
次年度は当社にとっても正念場になる年と常々云つているが
その資料・根拠を少しだけ示して
これを今後当社としてどう対応していくのかという書面。

これが今後どのように当社の総意として
現場では対処していくのか・他部署ではどうサポートしていくのか
まさに真価が問われる年度になろう。
そういうことを含んだ2008年になるということだろう。



話し変わって明日は
私の故郷・京都市伏見区のお稲荷さん:伏見稲荷大社に行ったこと。

正面にある大きな鳥居には神社や神宮や大社とあるが
一体どう違うのか?

一般的には神社の中でも規模の大きい神社は神宮や大社と呼ばれ
有名な神を祭神とする場合が多い。

天皇や皇室祖先神を祭神とする神社を神宮と呼ぶことが多く
天皇家につながる人物(皇族)を祭神とする神社を宮と呼ぶことが多い。
宗教法人として「神宮」とだけ言えば伊勢の外宮・内宮のことを指す。

大社は前近代には杵築大社(現出雲大社)・熊野大社(いずれも島根県)
しか名乗っていないが
戦前は出雲大社のみが大社を名乗っていた。
戦後は旧官幣大社・国幣大社・官幣中社の神社の一部が大社を名乗っている。

また別の資料では
神社は、神様や物や実際生きていた人物などを祭ってある社のこと

大社は、古事記などに出てくる古代の神々などを祭っている。
神社と比べ祭ってある神様や面積など大規模な神社のことを大社と呼ぶ。

神宮は、伊勢神宮のみだけで
それ以外は神宮がついていても正確にいうと神宮ではないらしい。
神社の総本山ともいえる場所だそうです。


こうあってももうひとつよく理解できない。

ビーオブエスの職員は
今日も無事仕事を終えました。
明日も元気です。
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