今年は早く取り組もうかナ!

ここでは、 今年は早く取り組もうかナ! に関する情報を紹介しています。
障害者も含め、全ての人が「人間らしく生きる」ことを基本に
命の尊厳を大切にし、意義ある人生をともに歩んでいきます!
(ビーオブエス企業理念の冒頭)
たまには師走らしいネタも・・・・・

今 私の横で年賀状やカレンダーの作業が佳境に入ってきた。
例の社員にも殺気だったものが(これはウソ)
彼はどういう状況になっても自分を見失わないのだろうか?

そんな前置きをして
昨夜たまたまネットを見ていたらある年賀状関連にぶち当たり
しばらく今年はどうしようと構想を練っていた。
と云っても自分で出来る範囲は極限られているのだが・・・

今まではあまり気にしたことない
年賀状の慣用句がちょっと気になった。
過去は図柄にある文字をそのまま用いていたが
はたしてどういう意味があるのだろう?

私の知る限りでは以下のようになるのでしょうか。。

「あけましておめでとうございます」 はそのまま

「(謹んで)新年(初春)のご祝詞を申し上げます」 過去私はこういう言葉を使ったことがない。 

「A HAPPY NEW YEAR」 新入社員の頃はよく使ったがもうそういう年でもない。

迎春 → 新春を迎えること。新年を迎えること。年頭あいさつの言葉として結構気に入っている。なにか新しい年に暖かさを感じませんか?

頌春(しょうしゅん) → 新春を褒めたたえる意味らしいがこの語は自分ではよう使わない。

賀正 → 新年を祝うこと。年賀状などによく用いる語としてよく使っていた。

謹賀新年 → つつしんで新年の喜びを申し述べることであり大昔にこの言葉を自分でも使えるようになったという感動があったことを覚えている。

恭賀新年 → うやうやしく新年を祝う意味で最近はよく使用している。

まあいずれにして文字の持つ深い意味合いで
ちょっとずつ新年を迎える気持ちの度合いの強さに係わるということか。

今こうして書いていても結局は年末バタバタになってしまうのが
すでに見えているよう・・・・・・・・・・

塩谷さんは
今日も無事仕事を終えました。
明日も元気です。
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