障害者も含め、全ての人が「人間らしく生きる」ことを基本に
命の尊厳を大切にし、意義ある人生をともに歩んでいきます!
命の尊厳を大切にし、意義ある人生をともに歩んでいきます!
(ビーオブエス企業理念の冒頭)
またまたやってしまいましたネ。
利権に蠢く事務方トップや国会議員・・・
今日の山田洋行の米津佳彦社長への参考人質疑で
ゴルフ接待が300回に跳ね上がった。
ここ5年間で200回以上らしい。
ということは年間40回以上にもなる。
ということは52週だから1ヶ月に1回のお休み週を挟んで
毎週日曜日(或いは土曜日)に行っていたことになる。
またゴルフ接待費はこの期間だけで1千万円以上らしい。
こんなこと何かの目的がなければしませんよネ。
普通の大人の世界では。
証人である収賄見込者側も逮捕された贈賄見込者側も
お友達として親しくしていたので・・・と以前応えていたが
1年間ほぼ毎週一緒に時には嫁さんまで連れて
ゴルフする?
「お友達であってもこれはやりすぎやで」
普通の関係の友達なら「こんなことばかりやっててどうするんや。
ゴルフばっかりしてもしょうがないやろ」
と私ならお友達に云いますネ。
これが普通の関係でしょう!?
でも収賄見込者側はあまりにも無頓着。
自分が一番偉いのでこういうことは当然と思っているのであろう。
これがエリート役人の基本的な考え方である。
そして次の階段をのぼる予定者もそれに感化されていく。
役人の世界にはそういう行為が民間からあるのは当然と思っており
収賄の意識すら本当にないのかも知れない。
再度云うが 偉いのは自分
オネダリした感覚など微塵もないのしょう。
ただ「エンジンは山田洋行が代理店をしている先で決めよ!!」
これとゴルフにどういう関係があるか?という感覚もなく
下部組織の末端では贈賄だ・やばいでなどと云っても
一番偉い人には俗人にはない思考回路で動いていたのだろう。
自分は防衛省の天皇じゃぞぅ
怖いもの ない無い!!!
感覚の麻痺はエリート官僚の特長ですネ。
彼らはこういうことには無頓着でも
別の脳ではしっかりと物事を考えているのです。
その切り替えが全く自己中なのが凡人から見ると理解できない。
だから「・・先生と・・・先生だったと思いますが
間違っていれば大変なご迷惑になる・・・・・」と弱々しく下手くそな演技。
間違っているわけはないっつゅうの!!
彼らの記憶力の良さは私たちの比ではない。
だからのぼりつめるのです。
こういう喚問中にも偽証罪に触れないために頭脳が
フル回転している。
いつ・誰と・どこで・どういう話・をしたか
彼らは完璧に記憶しているのが特長。
だからのぼりつめるのです。
久間元防衛相も
額賀財務相も
しまったと思っているでしょう。
こういう話になることも想定し自ら先手を打たない。
正にKYですネ。
政治家の記憶も同じ穴のむじなで
本当はしっかり記憶しているのです。
まだ2人とも認めようとはしない。
額賀財務相は贈賄予定者側の容疑者から
「接待を受けたことはない」と完全否定。
会食については「2人ではないが 数人とか大勢の中ではあると思う」
とのたまった。
この問題が起こり解離性大動脈瘤の手術とかで病院に緊急避難した
久間元防衛相は
「覚えていない。3年以上前のことであまり記憶がなく
否定するだけの自信もない」と述べたが
これは政治家用語で認めたと受け取っても良いということか。
利権に蠢く事務方トップや国会議員・・・
インド洋での海上自衛隊の給油活動を再開させるための
新テロ対策特別措置法案を自民・公明両党の賛成多数で可決したが
参議院で否決されるか・時間切れになるか
が注目の的。
さてその次は・・・・?
まず私はこの利権問題の解決の方が先だと思う。
うやむやにさせないと政府・与党がそこまで云うなら
これを先に解決しないと
またまた大事なことがうやむやになってしまう。
もうこんなことは止めにしたらと国民は思うものの
この種の政治家なんて〜のは悪いことだとは感じないのですね。
困ったもんです。
選挙で通さなければ良いだけなんですが
なぜこんな簡単なことがわが国民には出来ないのでしょうか?
塩谷さんは
今日も無事仕事を終えました。
明日も元気です。
利権に蠢く事務方トップや国会議員・・・
今日の山田洋行の米津佳彦社長への参考人質疑で
ゴルフ接待が300回に跳ね上がった。
ここ5年間で200回以上らしい。
ということは年間40回以上にもなる。
ということは52週だから1ヶ月に1回のお休み週を挟んで
毎週日曜日(或いは土曜日)に行っていたことになる。
またゴルフ接待費はこの期間だけで1千万円以上らしい。
こんなこと何かの目的がなければしませんよネ。
普通の大人の世界では。
証人である収賄見込者側も逮捕された贈賄見込者側も
お友達として親しくしていたので・・・と以前応えていたが
1年間ほぼ毎週一緒に時には嫁さんまで連れて
ゴルフする?
「お友達であってもこれはやりすぎやで」
普通の関係の友達なら「こんなことばかりやっててどうするんや。
ゴルフばっかりしてもしょうがないやろ」
と私ならお友達に云いますネ。
これが普通の関係でしょう!?
でも収賄見込者側はあまりにも無頓着。
自分が一番偉いのでこういうことは当然と思っているのであろう。
これがエリート役人の基本的な考え方である。
そして次の階段をのぼる予定者もそれに感化されていく。
役人の世界にはそういう行為が民間からあるのは当然と思っており
収賄の意識すら本当にないのかも知れない。
再度云うが 偉いのは自分
オネダリした感覚など微塵もないのしょう。
ただ「エンジンは山田洋行が代理店をしている先で決めよ!!」
これとゴルフにどういう関係があるか?という感覚もなく
下部組織の末端では贈賄だ・やばいでなどと云っても
一番偉い人には俗人にはない思考回路で動いていたのだろう。
自分は防衛省の天皇じゃぞぅ
怖いもの ない無い!!!
感覚の麻痺はエリート官僚の特長ですネ。
彼らはこういうことには無頓着でも
別の脳ではしっかりと物事を考えているのです。
その切り替えが全く自己中なのが凡人から見ると理解できない。
だから「・・先生と・・・先生だったと思いますが
間違っていれば大変なご迷惑になる・・・・・」と弱々しく下手くそな演技。
間違っているわけはないっつゅうの!!
彼らの記憶力の良さは私たちの比ではない。
だからのぼりつめるのです。
こういう喚問中にも偽証罪に触れないために頭脳が
フル回転している。
いつ・誰と・どこで・どういう話・をしたか
彼らは完璧に記憶しているのが特長。
だからのぼりつめるのです。
久間元防衛相も
額賀財務相も
しまったと思っているでしょう。
こういう話になることも想定し自ら先手を打たない。
正にKYですネ。
政治家の記憶も同じ穴のむじなで
本当はしっかり記憶しているのです。
まだ2人とも認めようとはしない。
額賀財務相は贈賄予定者側の容疑者から
「接待を受けたことはない」と完全否定。
会食については「2人ではないが 数人とか大勢の中ではあると思う」
とのたまった。
この問題が起こり解離性大動脈瘤の手術とかで病院に緊急避難した
久間元防衛相は
「覚えていない。3年以上前のことであまり記憶がなく
否定するだけの自信もない」と述べたが
これは政治家用語で認めたと受け取っても良いということか。
利権に蠢く事務方トップや国会議員・・・
インド洋での海上自衛隊の給油活動を再開させるための
新テロ対策特別措置法案を自民・公明両党の賛成多数で可決したが
参議院で否決されるか・時間切れになるか
が注目の的。
さてその次は・・・・?
まず私はこの利権問題の解決の方が先だと思う。
うやむやにさせないと政府・与党がそこまで云うなら
これを先に解決しないと
またまた大事なことがうやむやになってしまう。
もうこんなことは止めにしたらと国民は思うものの
この種の政治家なんて〜のは悪いことだとは感じないのですね。
困ったもんです。
選挙で通さなければ良いだけなんですが
なぜこんな簡単なことがわが国民には出来ないのでしょうか?
塩谷さんは
今日も無事仕事を終えました。
明日も元気です。
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