障害者も含め、全ての人が「人間らしく生きる」ことを基本に
命の尊厳を大切にし、意義ある人生をともに歩んでいきます!
命の尊厳を大切にし、意義ある人生をともに歩んでいきます!
(ビーオブエス企業理念の冒頭)
世の中不景気になってくると
企業の利潤追求のためにいろいろな不正が横行する。
これを自己防衛というにはちょっとスジが通らない。
介護業界でも同じ。
もう4ヶ月ほど前になるが
あのコムスン事件も究極は利益維持のための不正操作。
もう既に忘れ去られ全国あれだけの要介護認定者も
受け入れ先が都道府県ごとに分割され
表面上は一般から忘れ去られた感があるが
本質はいろんな問題を抱えたまま何の解決策もないのだが・・・・・
かたや
食品業界は賞味期限や消費期限があり
他の業界よりは厳しい。
これは健康に関することであり
厳しく対応して当然ということか?
でも考えようによってはファッション業界も同様。
流行おくれの商品は消費期限が過ぎたも同じで
見向きもされなくなる。
そんななかまたまたやりましたナ 「赤福」が。
ひとつずつ小出しにしていくからことが大きくなる。
これら経営陣は同様の事件に少しも学ぼうとはしないのかナ。
今回は最初に冷凍保存で再出荷時にその日からが賞味期限。
再発覚は売れ残りの回収品をいろんな場所の自社工場で
餅とあんこを分離し各々別の用途に再利用と
「していません」ということがひとつずつはげていく。
おそらく昔であればやばかったかもしれないが
今は冷凍技術も進みこんな程度は問題ないと社員は思うのでしょう。
また事実はその通りなのでしょう。
だったら再生品として価格を下げて売るべし。
「なんでこの赤福こんなに安いんやろ?」
「賞味期限切れ・でも当社の技術をもってすれば大丈夫です。
また解凍後の赤福!! 70%引き 絶対お得で〜す」なんてネ。
この前は「白い恋人」がほぼ同じようにして大問題となった。
どちらもお土産の双璧。
それだけ安心感があるのに裏切った罪はやはり重い。
赤も白も同罪とすると
「紅白うそ合戦」も組めそう。
この2社をキャプテンとして
赤組にはペコちゃんの不二家
白組には昔の大物雪印食品
その後国産牛買取に関し日本食品
日本ハムやハンナンなどもあった。
なんとなく男っぽい感じでミートポープなど
加ト吉なんかも問題になりかけたし入れてやろう。
参加したいものを募れば
私たちが知らないだけで自薦や他薦がおそらくいっぱいいるはず。
でもこれらは全て内部告発であり
それを考えると「紅白社内告発大合戦」が正しいか。
振り返って私たちの業務に置き換えてみると
非常に深刻である。
介護業界の不正受給は
資格のない職員に対して有資格者のようにしてその額を請求する手口や
施設などでは職員を水増しして請求するから不正に受給したという罪・
コムスンや他に指定取り消しを受けた先はほとんどそうであった。
でも在宅介護などで利用者さんと組めば
不正時間需給も出来るし
それを規制しても当事者間しかわからない。
この手口はある種賞味期限改ざん事件と似かよっている。
これが出来る背景は組織関与がないと絶対に出来ない。
それを規制するのは企業モラルしかない。
私たちは間違ってもしません。
ほぼ全ての同業者も全く同じです。
でもこのままの報酬額では将来的に悪に走る先が
出て来ないと云える保証がないのも事実なのか。
ビーオブエスの職員は
今日も無事仕事を終えました。
明日も元気です。
消費期限
定められた方法により保存した場合、腐敗、変敗その他の品質の劣化に伴い安全性を欠くおそれがないと認められる期限を示す年月日。
賞味期限
定められた方法により保存した場合、期待される全ての品質の保持が十分に可能であると認められる期限を示す年月日。ただし、当該期限を超えた場合でも、これらの品質が保持されていることがあるものとする。
企業の利潤追求のためにいろいろな不正が横行する。
これを自己防衛というにはちょっとスジが通らない。
介護業界でも同じ。
もう4ヶ月ほど前になるが
あのコムスン事件も究極は利益維持のための不正操作。
もう既に忘れ去られ全国あれだけの要介護認定者も
受け入れ先が都道府県ごとに分割され
表面上は一般から忘れ去られた感があるが
本質はいろんな問題を抱えたまま何の解決策もないのだが・・・・・
かたや
食品業界は賞味期限や消費期限があり
他の業界よりは厳しい。
これは健康に関することであり
厳しく対応して当然ということか?
でも考えようによってはファッション業界も同様。
流行おくれの商品は消費期限が過ぎたも同じで
見向きもされなくなる。
そんななかまたまたやりましたナ 「赤福」が。
ひとつずつ小出しにしていくからことが大きくなる。
これら経営陣は同様の事件に少しも学ぼうとはしないのかナ。
今回は最初に冷凍保存で再出荷時にその日からが賞味期限。
再発覚は売れ残りの回収品をいろんな場所の自社工場で
餅とあんこを分離し各々別の用途に再利用と
「していません」ということがひとつずつはげていく。
おそらく昔であればやばかったかもしれないが
今は冷凍技術も進みこんな程度は問題ないと社員は思うのでしょう。
また事実はその通りなのでしょう。
だったら再生品として価格を下げて売るべし。
「なんでこの赤福こんなに安いんやろ?」
「賞味期限切れ・でも当社の技術をもってすれば大丈夫です。
また解凍後の赤福!! 70%引き 絶対お得で〜す」なんてネ。
この前は「白い恋人」がほぼ同じようにして大問題となった。
どちらもお土産の双璧。
それだけ安心感があるのに裏切った罪はやはり重い。
赤も白も同罪とすると
「紅白うそ合戦」も組めそう。
この2社をキャプテンとして
赤組にはペコちゃんの不二家
白組には昔の大物雪印食品
その後国産牛買取に関し日本食品
日本ハムやハンナンなどもあった。
なんとなく男っぽい感じでミートポープなど
加ト吉なんかも問題になりかけたし入れてやろう。
参加したいものを募れば
私たちが知らないだけで自薦や他薦がおそらくいっぱいいるはず。
でもこれらは全て内部告発であり
それを考えると「紅白社内告発大合戦」が正しいか。
振り返って私たちの業務に置き換えてみると
非常に深刻である。
介護業界の不正受給は
資格のない職員に対して有資格者のようにしてその額を請求する手口や
施設などでは職員を水増しして請求するから不正に受給したという罪・
コムスンや他に指定取り消しを受けた先はほとんどそうであった。
でも在宅介護などで利用者さんと組めば
不正時間需給も出来るし
それを規制しても当事者間しかわからない。
この手口はある種賞味期限改ざん事件と似かよっている。
これが出来る背景は組織関与がないと絶対に出来ない。
それを規制するのは企業モラルしかない。
私たちは間違ってもしません。
ほぼ全ての同業者も全く同じです。
でもこのままの報酬額では将来的に悪に走る先が
出て来ないと云える保証がないのも事実なのか。
ビーオブエスの職員は
今日も無事仕事を終えました。
明日も元気です。
消費期限
定められた方法により保存した場合、腐敗、変敗その他の品質の劣化に伴い安全性を欠くおそれがないと認められる期限を示す年月日。
賞味期限
定められた方法により保存した場合、期待される全ての品質の保持が十分に可能であると認められる期限を示す年月日。ただし、当該期限を超えた場合でも、これらの品質が保持されていることがあるものとする。
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