障害者も含め、全ての人が「人間らしく生きる」ことを基本に
命の尊厳を大切にし、意義ある人生をともに歩んでいきます!
命の尊厳を大切にし、意義ある人生をともに歩んでいきます!
(ビーオブエス企業理念の冒頭)
企業である以上は企業としての体裁がある。
大きくても小さくても・・・中途半端にしたくないならルールはあります。
でも事務所スペースにも限りはある。
そのなかで一方を立てれば・・・・・・・・・・・・・
こういうしんどさは中小・零細になればなるほど深刻である。
私は事務所についても自分なりの意見はある。
事務所出入口は本来こうあるべきだ
この形は絶対に不具合であるなどなど・・・
これは単に事務所の些細なことより
家内的企業でなく一般企業になるときの要素がそこにあると信じている。
決して押し付けているつもりはないが
四半世紀以上も上場企業のサラリーマンをしてきたその経験から
会社はやはりいい加減にしていては伸びない
伸びていく企業はそれなりのルールがあることも
身をもって体験してきた。
ひとつは人の動線。
特に障害者を採用している企業はそれを基本に考えるべきだと考えている。
当社のような極小規模の会社は全ての人材が戦力。
この前にも書いたが見せかけの障害者雇用などありえない。
労働環境も大企業に比べても比較になどならない。
給与もしかり。
では一体何が出来るのか?
出来る範囲のことは目いっぱいやってそして理解してもらうのみ。
そこには変な妥協など出来ないと私は考えている。
こういう形にすれば「すんなり収まる」と
結果として比較的安易な方向に流れて仕舞うが
そういう結論に至るまでには当然いろんなことを
想定し測った上で検討してくれているのはわかる。
そんなこと全てわかった上で
それ以上に大切なことがあるとすれば
大切なものに向かうために「もう一度しっかりと意見を闘わそうヨ」と
再度その方向を考えるために「もう一度元に戻ろうよ」と云う問いかけである。
が
おそらく私の言葉足らず。
社員の努力を無にするような云い方になっているのでしょう。
でも方向が同一であれば必ず理解してくれるはずと信じて疑わない。
へんこな私でも無茶を押し付けるつもりはない。
ただ過去に多くの企業が成功してきたことは
やって当然と今も思っている。
企業にはいろんな壁がある。
100億円を越えるのに抜け切らず何年も停滞する。
そこを一歩抜けるとこの壁はなんだったんだろうと思えるほど・・・
500名も社員がいて新入社員を50名採用しても年度末は同数。
その心配がなくなったとき企業は飛躍的に伸びる。
わが社などは今現在そんな規模ではないが
これで良いと思ってしまえばそれで止まってしまう。
大きくなるだけで・するだけで見栄をはりたいのではない。
障害者自立支援法の支払われるべき金額は全てお上の手の内にあり
いつまでも現在のままではすまない。
今年も秋からまた一部ではあるが下がる。
この分野が当社のゆるぎない柱であるが
他の収益事業も模索しなければならない。
そのときにこそ私たちは先人に学ぶべきであると思っている。
その意味からも事務所にもルールはあるし
こういうことを云う者の真意も理解して欲しい思う今日ころごろである。
塩谷さんは
今日も無事仕事を終えました。
明日も元気です。
大きくても小さくても・・・中途半端にしたくないならルールはあります。
でも事務所スペースにも限りはある。
そのなかで一方を立てれば・・・・・・・・・・・・・
こういうしんどさは中小・零細になればなるほど深刻である。
私は事務所についても自分なりの意見はある。
事務所出入口は本来こうあるべきだ
この形は絶対に不具合であるなどなど・・・
これは単に事務所の些細なことより
家内的企業でなく一般企業になるときの要素がそこにあると信じている。
決して押し付けているつもりはないが
四半世紀以上も上場企業のサラリーマンをしてきたその経験から
会社はやはりいい加減にしていては伸びない
伸びていく企業はそれなりのルールがあることも
身をもって体験してきた。
ひとつは人の動線。
特に障害者を採用している企業はそれを基本に考えるべきだと考えている。
当社のような極小規模の会社は全ての人材が戦力。
この前にも書いたが見せかけの障害者雇用などありえない。
労働環境も大企業に比べても比較になどならない。
給与もしかり。
では一体何が出来るのか?
出来る範囲のことは目いっぱいやってそして理解してもらうのみ。
そこには変な妥協など出来ないと私は考えている。
こういう形にすれば「すんなり収まる」と
結果として比較的安易な方向に流れて仕舞うが
そういう結論に至るまでには当然いろんなことを
想定し測った上で検討してくれているのはわかる。
そんなこと全てわかった上で
それ以上に大切なことがあるとすれば
大切なものに向かうために「もう一度しっかりと意見を闘わそうヨ」と
再度その方向を考えるために「もう一度元に戻ろうよ」と云う問いかけである。
が
おそらく私の言葉足らず。
社員の努力を無にするような云い方になっているのでしょう。
でも方向が同一であれば必ず理解してくれるはずと信じて疑わない。
へんこな私でも無茶を押し付けるつもりはない。
ただ過去に多くの企業が成功してきたことは
やって当然と今も思っている。
企業にはいろんな壁がある。
100億円を越えるのに抜け切らず何年も停滞する。
そこを一歩抜けるとこの壁はなんだったんだろうと思えるほど・・・
500名も社員がいて新入社員を50名採用しても年度末は同数。
その心配がなくなったとき企業は飛躍的に伸びる。
わが社などは今現在そんな規模ではないが
これで良いと思ってしまえばそれで止まってしまう。
大きくなるだけで・するだけで見栄をはりたいのではない。
障害者自立支援法の支払われるべき金額は全てお上の手の内にあり
いつまでも現在のままではすまない。
今年も秋からまた一部ではあるが下がる。
この分野が当社のゆるぎない柱であるが
他の収益事業も模索しなければならない。
そのときにこそ私たちは先人に学ぶべきであると思っている。
その意味からも事務所にもルールはあるし
こういうことを云う者の真意も理解して欲しい思う今日ころごろである。
塩谷さんは
今日も無事仕事を終えました。
明日も元気です。
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