障害者も含め、全ての人が「人間らしく生きる」ことを基本に
命の尊厳を大切にし、意義ある人生をともに歩んでいきます!
命の尊厳を大切にし、意義ある人生をともに歩んでいきます!
(ビーオブエス企業理念の冒頭)
1.また患者のたらい回し −根本原因は何?−
奈良県橿原市の妊娠中の女性が相次いで病院に受け入れを断られ
死産した問題で最初に受け入れを要請された
同市内の奈良県立医大病院の当直医が「受け入れを断ったつもりはなかった」
と話しているらしい。
こういう問題ではいつも後付けで言い訳がつきまとう。
救急車が打診したところ職員は内線電話で当直の産科医に受け入れの可否を打診。
直前に別の妊婦が搬送されており
当直医は「診察中なので、後にしてほしい」と回答したという。
職員は「患者が入った。手術になるかもしれない」と消防に伝えた。
女性を搬送した消防組合は当直職員からの回答で
医大病院が受け入れを拒否したと思ったという。
救急車側はこう云われればそれ以上は云えないだろう。
消防がその後も病院を探す結果になったが
医大病院は「当直医も職員も言葉が足りなかったかもしれない」と話している。
この話では言葉足らずはあったものの誰にも責任はないという姿勢で幕引き。
「仕方のない結果になってしまった」という形でまた終わる。
緊急だからはっきりと指示しなければならない。
適当なその場しのぎの言葉に対して
それを先生に正確に確認できない現場対応を見直すことが
なににもまして最優先と考えるが・・・
また病院間で作っているオンライン情報も消防には通じないシステムでは
前回の19箇所受け入れ拒否の反省は何もなかったといわざるを得ない。
2.朝青龍の仮病? −実は電話シマックっている?ー
マスコミが少なくなった自国モンゴルで
アサ・グループの中心人物として電話しまくっている?
「サーカスの観客が少なすぎるゾ・もっとどうにかしろ」なんてネ。
「旅行客をもっと増やさないとおまえらの給料なんか出んぞ」なんてネ。
「モンゴル航空はいつになったらわがグループに入いるんだ?」なんてネ。
そして「憂さ晴らしにサッカーしたいけど日本からもぎょうさん来とるし」
「まあ解離性障害の診断がでてるから暫くおとなしくしとかんとナ」
こんなことをやりながら治療?に勤しんでいるのナ・朝青龍は・・・
この原因は徹底的に甘やかしてしまった高砂親方の責任でしょう。
強いものには何も云えないのが相撲社会。
唯一それを諌められるのが親方の存在だ。
でも親方もへそを曲げられて問題を起こしてしまうと
横綱のいる部屋として美味しいものも入ってこなくなるし
それが入るのであれば好きにさせといたろ〜と。
今まで何もしてこなかった親方はきっとこんなことを考えてたんでしょうネ。
朝青龍が先日なくなった元横綱の琴桜である
佐渡が嶽親方の弟子なら違っただろうと思うのは私だけ?
心技体を重視した親方の指導なら
北の海理事長にも勝るとも劣らない天下の大横綱になったでしょう。
でも彼の目標は親方などにはないだろう。
やはり実業家か。
国に帰れたことがおそらく彼の考え方を決定付けるでしょうネ。
「なんでバッシングのある日本などに戻れるものか」
「資金はたっぷり手に入れた。今後はいかに増やしていくか?ウッ・シ・シ」
ある番組で双葉山のことを聴いた。
彼は子供時代友達の不注意から吹き矢が眼に当たり
片目は失明していたとのこと。
でも誰がこの事故をおこしたかを父親は最後まで云わなかったとのこと。
個人的に恨みを持ってもなんにもならない。
そういうことを相撲にかけた結果が69連勝。
天下の大横綱双葉山はまた人間的に秀でていたと云われる。
朝青龍もひとりぼっちになってしまったのが不幸の始まり。
どこかでボタンを掛け違えたのですネ。
まあ自業自得と云うところでしょうか?
3.不甲斐ない世界陸上出場者たち
あまりにも不甲斐ないので岩塩が舐められるように用意されたとか。
この大会の参加者は男45名・女36名の80名余り。
有名選手はみんな競技前には大口を叩いた。
末續慎吾は足がつって準決勝にも進めなかった。
為末 大は第2段階にも進めなかった。
澤野大地は手が滑るは足はつるはでなんと記録なし。
室伏広治は今期自己新を出したものの上に5人もいた。
マラソンの尾方 剛はそれなりの活躍はしたがメダルまでは・・・
池田久美子も大口にも係わらずあえなく予選落ち。
福士加代子もやはり駄目だった。
ここらがメダル候補と云われた連中である。
「できれば5つつは取りたい」と取らぬ狸の皮算用とは正にこのことを云う。
結構良かったのが35歳の朝原宣治
ハードラー成迫健児や内藤真人だっけ
後は女子マラソンに最後の望みを繋ぐだけ。
でも難しいでしょうネ。
注目されたのは10名程度だが上の選手はなぜ駄目だったのか?
結局それだけの力で世界と戦えると勘違いしていた。
多くのマスコミが持ち上げ
1回世界にちょっとだけ近い成績を上げただけでメダル候補に祭り上げる体質。
TBSは毎回独占放送をしているようだが
今回も半年以上も前から「みのもんたの朝ズバ」などでカウントダウン。
メダルを煽ってきた責任がありますヨネ。
できもしない選手をその気にさせてしまった責任は重い。
またスポーツ放送に何で最近はタレントを使うのですかネ。
織田祐二は夜の大捜査線で流血しながら
犯人を逮捕する活躍してくれたらスッキリしていいのにネ。
そして古田監督の嫁さんはもういいよネ。
離婚の噂はどうなったの?
変な煽りかたをせずに専門家の解説による番組にしたら?
今回の足がつる原因なんかの解説を・・・・
じっくり教えて欲しいものである。
塩谷さんは
今日も無事仕事を終えました。
明日も元気です。
奈良県橿原市の妊娠中の女性が相次いで病院に受け入れを断られ
死産した問題で最初に受け入れを要請された
同市内の奈良県立医大病院の当直医が「受け入れを断ったつもりはなかった」
と話しているらしい。
こういう問題ではいつも後付けで言い訳がつきまとう。
救急車が打診したところ職員は内線電話で当直の産科医に受け入れの可否を打診。
直前に別の妊婦が搬送されており
当直医は「診察中なので、後にしてほしい」と回答したという。
職員は「患者が入った。手術になるかもしれない」と消防に伝えた。
女性を搬送した消防組合は当直職員からの回答で
医大病院が受け入れを拒否したと思ったという。
救急車側はこう云われればそれ以上は云えないだろう。
消防がその後も病院を探す結果になったが
医大病院は「当直医も職員も言葉が足りなかったかもしれない」と話している。
この話では言葉足らずはあったものの誰にも責任はないという姿勢で幕引き。
「仕方のない結果になってしまった」という形でまた終わる。
緊急だからはっきりと指示しなければならない。
適当なその場しのぎの言葉に対して
それを先生に正確に確認できない現場対応を見直すことが
なににもまして最優先と考えるが・・・
また病院間で作っているオンライン情報も消防には通じないシステムでは
前回の19箇所受け入れ拒否の反省は何もなかったといわざるを得ない。
2.朝青龍の仮病? −実は電話シマックっている?ー
マスコミが少なくなった自国モンゴルで
アサ・グループの中心人物として電話しまくっている?
「サーカスの観客が少なすぎるゾ・もっとどうにかしろ」なんてネ。
「旅行客をもっと増やさないとおまえらの給料なんか出んぞ」なんてネ。
「モンゴル航空はいつになったらわがグループに入いるんだ?」なんてネ。
そして「憂さ晴らしにサッカーしたいけど日本からもぎょうさん来とるし」
「まあ解離性障害の診断がでてるから暫くおとなしくしとかんとナ」
こんなことをやりながら治療?に勤しんでいるのナ・朝青龍は・・・
この原因は徹底的に甘やかしてしまった高砂親方の責任でしょう。
強いものには何も云えないのが相撲社会。
唯一それを諌められるのが親方の存在だ。
でも親方もへそを曲げられて問題を起こしてしまうと
横綱のいる部屋として美味しいものも入ってこなくなるし
それが入るのであれば好きにさせといたろ〜と。
今まで何もしてこなかった親方はきっとこんなことを考えてたんでしょうネ。
朝青龍が先日なくなった元横綱の琴桜である
佐渡が嶽親方の弟子なら違っただろうと思うのは私だけ?
心技体を重視した親方の指導なら
北の海理事長にも勝るとも劣らない天下の大横綱になったでしょう。
でも彼の目標は親方などにはないだろう。
やはり実業家か。
国に帰れたことがおそらく彼の考え方を決定付けるでしょうネ。
「なんでバッシングのある日本などに戻れるものか」
「資金はたっぷり手に入れた。今後はいかに増やしていくか?ウッ・シ・シ」
ある番組で双葉山のことを聴いた。
彼は子供時代友達の不注意から吹き矢が眼に当たり
片目は失明していたとのこと。
でも誰がこの事故をおこしたかを父親は最後まで云わなかったとのこと。
個人的に恨みを持ってもなんにもならない。
そういうことを相撲にかけた結果が69連勝。
天下の大横綱双葉山はまた人間的に秀でていたと云われる。
朝青龍もひとりぼっちになってしまったのが不幸の始まり。
どこかでボタンを掛け違えたのですネ。
まあ自業自得と云うところでしょうか?
3.不甲斐ない世界陸上出場者たち
あまりにも不甲斐ないので岩塩が舐められるように用意されたとか。
この大会の参加者は男45名・女36名の80名余り。
有名選手はみんな競技前には大口を叩いた。
末續慎吾は足がつって準決勝にも進めなかった。
為末 大は第2段階にも進めなかった。
澤野大地は手が滑るは足はつるはでなんと記録なし。
室伏広治は今期自己新を出したものの上に5人もいた。
マラソンの尾方 剛はそれなりの活躍はしたがメダルまでは・・・
池田久美子も大口にも係わらずあえなく予選落ち。
福士加代子もやはり駄目だった。
ここらがメダル候補と云われた連中である。
「できれば5つつは取りたい」と取らぬ狸の皮算用とは正にこのことを云う。
結構良かったのが35歳の朝原宣治
ハードラー成迫健児や内藤真人だっけ
後は女子マラソンに最後の望みを繋ぐだけ。
でも難しいでしょうネ。
注目されたのは10名程度だが上の選手はなぜ駄目だったのか?
結局それだけの力で世界と戦えると勘違いしていた。
多くのマスコミが持ち上げ
1回世界にちょっとだけ近い成績を上げただけでメダル候補に祭り上げる体質。
TBSは毎回独占放送をしているようだが
今回も半年以上も前から「みのもんたの朝ズバ」などでカウントダウン。
メダルを煽ってきた責任がありますヨネ。
できもしない選手をその気にさせてしまった責任は重い。
またスポーツ放送に何で最近はタレントを使うのですかネ。
織田祐二は夜の大捜査線で流血しながら
犯人を逮捕する活躍してくれたらスッキリしていいのにネ。
そして古田監督の嫁さんはもういいよネ。
離婚の噂はどうなったの?
変な煽りかたをせずに専門家の解説による番組にしたら?
今回の足がつる原因なんかの解説を・・・・
じっくり教えて欲しいものである。
塩谷さんは
今日も無事仕事を終えました。
明日も元気です。
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